上尾シティマラソンで自己ベスト
第30回記念2017上尾シティマラソンを走りました。5キロですが、38歳で自己ベスト更新です!
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第30回記念2017上尾シティマラソンを走りました。5キロですが、38歳で自己ベスト更新です!
第11回ふかやシティハーフマラソンに参加してきました。ふかやシティは3年連続です。
第29回大田原マラソンに参加してきました。昨年は、土砂降り。今年は強烈な北風でコンディションは良くなかったけど、フルマラソンの自己ベストを更新することができました。
13年目の上尾シティは、5kmの部に参加しました。ここ2年間は、ハーフマラソンの伴走で走っていましたが、今年は3日後に大田原マラソン(フル)にエントリーしているため、5kmにしました。
3月11日に卒業した生徒二人とともに、さいたまシティマラソン2014を走ってきました。
タイム:1時間39分09秒
二人の伴走ということで、ハーフマラソンを完走しました。スタート時はかなり渋滞しましたが、北浦和を過ぎたあたり(7キロ)からペースを上げて1時間39分台で走ることができました。小刻みなアップダウンの連続で、なかなか一定のペースで走れませんでしたが、1キロ4分40秒前後で刻んでいきました。生徒は、高校3年間で8度目のハーフマラソン完走でした。よく頑張った!
これで、彼らを伴走することも卒業します。このタイムで走れたら伴走はいりませんね。ただ、この緑のユニフォームで一緒に走ることが最後になってとても寂しい気持ちとなりました。このユニフォームで走ることは卒業ですが、今後のレース(上尾シティマラソン等)では社会人として一緒に走ります。そのときは、もちろん伴走はしません。彼らと勝負です。これから10年、20年と勝負します!
さいたまシティマラソン完走後、イベント広場で焼きそばやどんぶり等、B級グルメを皆で食べました。彼らとは今まで、同じ教室で3年間過ごしてきましたが、お別れです。
陸上部の生徒が鴻巣パンジーマラソンに参加するので、私も伴走で走りました。
先週の東京マラソンでは、職場の同僚が3名も駆けつけてきてくれたが、今回は誰も来てはくれなかった。しかし、羽生の青年(写真左)がエントリーしていて生徒、私、羽生の青年の3名でアップしてレースに臨むことになった。
彼(写真左)は、今回でハーフマラソン8回目となります。高校生で8回のハーフマラソン完走です。もはやスペシャリスト。そしてこのレースの記録は、1時間38分台でゴールしました。伴走の私は、4分30秒ペースで走る生徒に必死で食らいつきました。5分00秒ペースで走ることを想定していたので、私の身体が付いていかなった。しかし、横を走る生徒は余裕の走りをしていました。生徒の能力を認め、私も全力で彼の走りに答えることにしました。ラスト3キロ~は4分25秒ペースまで上がりました。
2年前、初めてのハーフマラソンでは、2時間かかりましたが、高校3年生になって20分以上も短縮しました。高校生の能力に驚きました。私ではなく、もっと専門的な指導者と出会っていたなら、もっと彼を伸ばすことができたかもしれない。
しかし、3年間彼と同じ教室で過ごしました。気持ちを言葉で表すことが少ない彼ですが、21kmを並走していて、卒業前に全力を出そう!という気持ちがはっきりと伝わりました。1時間38分で走れるようになり、伴走する私もそろそろ限界です。
羽生の青年は、1時間30分台を叩き出していました。彼は23歳。私も負けずに走りたい!ちなみに、O-sanの姿もありました。お疲れ様でした。
生徒とともに東京マラソン2014(10km)を完走しました。
2度目とあって、会場での動き方もスムーズ。ワシントンホテル内で集合することも定着した。職場の同僚2名が、スタート地点まで応援に来てくれた。ゴール地点の日比谷公園まで 先回り してくれることになった。私たちは、甲州街道を軽くアップし、荷物をまとめてスタート位置へ。こういった動き方も2度目となると慣れたもの。伴走の私は、ゴール後に連絡を取るために携帯電話を所持して走ることになった。普段、レースで携帯を所持することは考えられない。まぁ、こんなことになること予想して、ウェストバックを持ってきていたのだが… だって、伴走する生徒は、かなり走り慣れているし、できれば身軽で伴走したかった。
記録:48分08秒 カテゴリーで11位だった。
ゴール地点の日比谷公園では、さらにもう一人職場の同僚が応援にきてくれた。持参した携帯で連絡を取る。
生徒は、去年より3分以上タイムを縮め、見事な走りだった。ラスト2キロから全快で行くと決めていたらしく、キロ4分20秒ペースまで上がっていた。スタートから5kmほどまでは、ランナーの数があまりに多いので、速く走ろうと思っていても追い抜くことが難しかった。今回は、48分だったけど、他の市民マラソンの10kmであれば、45分台までいけるかもしれない。それにしても、10kmという距離の中でペース配分を考えられることが素晴らしい。
東京マラソン伴走の任務を終え、ひと安心。彼は、高等部3年生。もうすぐ卒業です。進路は企業に内定しました、高校生活最後のレースで、全力を尽くしてくれました。一緒に走ることができて最高でした。ありがとう!
今週から、陸上部の生徒の伴走3連戦となります。まずは、明日の東京マラソン。距離は10キロです。2年連続の出場となります。
木曜日に生徒と一緒に受付に行きました。
ランナーと伴走者は二人同時に受付しなければなりません。受付が終わり、東京マラソンEXPOの会場に入ると、なんと去年走った私たちの写真がありました。
まるで優勝したかのようなポーズ!しかし部門27位でした。今年は49分台で走ることが目標です。
2戦目は来週の鴻巣パンジーマラソン。このレースはハーフマラソンの伴走です。目標タイムは1時間45分台。伴走ですが、勝負モードで臨まないとこのタイムで走ることは難しいです。
3戦目はさいたまシティマラソン(ハーフマラソン)です。3月に卒業する生徒2人を伴走します。卒業レースを楽しみたいと思います。
サンスポ千葉マリンマラソン(ハーフ)6回目の完走です!
記録:1時間34分02秒
今シーズンは調子が良かったので、1時間28分台を目指したいと思っていたが、股関節?内もも?を痛めてしまい全快で走るのが怖くなってしまった。12月まで全く走らず、年が明けてから慌てて練習をはじめた結果、痛みがでた。不安はあったが、レース会場に来るとアドレナリンが出てくる。
今回は、幕張メッセの駐車場に車を停めました。電車だと2時間以上かかるが、車だと首都高を飛ばし1時間ちょっとで到着することができた。駐車料金1000円+高速代が掛かるが、電車できても往復3000円以上掛かる。寒いし、車の方が楽だな~
ゲストは高橋尚子さんです。レース中、コース上(13キロ地点)にQちゃんが立っていて、直接ハイタッチをすることができた。これは本当にうれしかった。走って良かったと思える瞬間だった。
5キロ:22分29秒(4分30秒ペース)
脚の不安もあり、レース前は1キロ:5分ペースで行こうかな!と考えていたが、周りにつられて4分30秒ペース。
10キロ:44分38秒(22分09秒)
常に右股関節に違和感を感じていたが、ペースが上がる。追い風に押され気持ちよく走ることができた。いつも『走るからには90分切り!』と自分にプレッシャーをかけて走っていたが、この日の目標は痛みがでないように完走すること! 気持ちが楽で呼吸も苦しくなかった。千葉マリンを楽しく走っていた。
15キロ:1時間06分37秒(22分09秒)
10キロの折り返しで風向きが反対になり、向かい風となる。6回同じコースを走って、こんなに風が強いのは初めてだった。楽しく走っていたのに苦痛と感じて走ることになる。脚の不安があるが、体に力を入れないと強風で進まない。脚をかばっている余裕はなくなった。
20キロ:1時間29分15秒(22分38秒)
15キロ~は完全に勝負モードになってしまった。右股間節の違和感よりも、足裏の疲労の方が強くなり、とにかく早くゴールすることを考える。ペースを上げようとするが、強烈な向かい風に跳ね返される。もし、調子が良くて前半の10キロを4分15秒ペースで走っていても、この向かい風で大失速していたと思う。結局、最後は全力を尽くして走ってしまった。
羽生の子も一緒に走りました。彼は、もう24歳なので『子』ではないですね。これからは『羽生の青年』にします。同郷の羽生から『ナックルさん』も走りました。お久しぶりです。そして3人で羽生で飲みました。